Lotusnut >> Soft >> Visual Basic >> TreeView

Visual Basic 6.0 - TreeView -


感想;

BVを始めて1ヶ月。とりあえず既存のアプリケーションを真似して、何かを作りながら学ぶことにした。「Windowsのエクスプローラ」の動きを知りたくて、ドライブ・フォルダーをデータベース風に変数に格納するやり方をトライすることに。グローバル変数はなるべく使用しない。引数か戻り値で配列変数をローカルなプロシージャ内で解決できる方法を模索した。ツリービューのノードは、階層化処理なので、再帰を試みるが、あまりに処理速度に問題があり、(「エクスプローラ」や「卓駆」などの動きを観察しても・・本当は自分を納得させている?)全部を一度に読み込むのではなく、サブディレクトリまでを取り敢えず変数に格納して表示しているように見えるので、そのパターンでプロシージャを考えることにした。最初の勉強としては、ちょっと難しかったようで、時間が思ったよりかかってしまったが、色々な部分で勉強になったと思う。
でも本当は違うんだろうなぁ! APIのSHBrowseForFolder( )なんか見てみると速さが桁違いだもんな

まあいいか、あせらず・・・迷わず・・・

1年後の感想;

なんとまあ!拙いコードだこと・・・わかり辛いと言うことは、有用なロジックではないと言うことです。精進。精進・・・

>メニューTOPへ